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スケールマッパー

開発履歴

バージョンと更新内容2012/4/7 Version 1.01Xの値が重複している場合、和音として扱うようにした。使用中のCSVファイル名を表示するようにした。2012/4/4 Version 1.00初期バージョン公開。
ソフトウェアライブラリ

ボーカルキャンセラーの概要

スクリーンショット『ボーカルキャンセラー』はCDなどの音源から取り出したWAVファイルを加工し、ボーカルを除去して(弱めて)簡易的なカラオケを作成するソフトです。市販のカラオケデータを購入する費用や自分でMIDIデータを打ち込む手間をかける...
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ボーカルキャンセラーの使い方

WAVファイルを準備してカラオケファイルを得るまでの標準的な流れについて説明します。WAVファイルの準備本アプリケーションで読み込めるファイルは拡張子が".wav"のWAV形式のみです。サンプリングレート、ビット幅は問いませんが、必ずステレ...
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開発履歴

バージョンと更新内容2010/04/16 Version 1.00初期バージョン公開。
スペクトラムアナライザー

スペクトラムアナライザーの概要

スクリーンショット『スペクトラムアナライザー』はWAVファイルを再生しながらリアルタイムでスペクトル(周波数分布)を表示するソフトです。現在のところ、外部入力には対応していません。ありふれたソフトで機能も少ないですが、とりあえずリアルタイム...
スペクトラムアナライザー

スペクトラムアナライザーの使い方

機能が少ないので特に説明するまでもないと思いますが、要点のみ簡単に説明しておきます。WAVファイルの読み込みボタンをクリックしてWAVファイルを選択します。またファイルをウィンドウ内にドラッグ&ドロップすることによっても読み込めます。正常に...
スペクトラムアナライザー

開発履歴

バージョンと更新内容2010/11/2 Version 1.01FFTの精度を向上させた。2010/10/21 Version 1.00初期バージョン公開。
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弾き語りの友の概要

メインウィンドウ『弾き語りの友』は歌本などでよく見かける歌詞とコードだけのシンプルな譜面(正確には何と言うのか知りませんが、ここでは「コード譜」と呼ぶことにします)を作成するツールです。簡単なマクロ言語を入力することにより、下のようなコード...
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弾き語りの友の使い方

まずはサンプルを試してみよう長々と説明するよりサンプルを見てもらった方が早いと思います。弾き語りの友を起動し、→メニューをクリックして、アーカイブに同梱されている'sample.csm'を読み込んで下さい。すると画面下部のソース入力エリアに...
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言語リファレンス

『弾き語りの友』ではマクロと呼ばれる簡易言語でコード譜を記述します。以下では言語の仕様を詳しく解説します。
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開発履歴

バージョンと更新内容2014/01/15 Version 1.06コードタイプにm7-5(11), m6(9), m6(11)を追加した。メインウィンドウのサイズを可変にした。Windows 8に正式対応した。2012/02/13 Vers...
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ゆらぎアナライザーの概要

メインウィンドウのスクリーンショットゆらぎアナライザーは音楽の持つゆらぎを周波数(音程)と振幅(音量)の両面から解析できるツールです。ゆらぎの程度を直線の傾きとして数値化しますので、どのくらい1/fゆらぎに近いかを定量的に評価することができ...
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ゆらぎアナライザーの使い方

ゆらぎアナライザーは専門的な知識がなくてもとりあえず解析を試すことができる「かんたんモード」と、条件を細かく指定して解析することができる「詳細モード」、およびいったん設定した条件で連続的に解析することができる「固定モード」の3つを備えていま...
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解析結果の評価

サンプリングしたデータをFFT解析した結果はスペクトルウィンドウに表示されます。ここではグラフの見方と評価方法について説明します。グラフの見方横軸は周波数の対数を表します。周波数といっても音の周波数のことではなく、ゆらぎの周波数のことです。...
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サンプリング条件の設定

かんたんモードではあらかじめ決められた標準的な条件でサンプリングを行いますが、詳細モードではサンプリング条件を自由に設定することができます。条件の設定によっては解析結果が大きく異なることがありますので、ここでの説明をよく理解してお使いくださ...